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  • 2018年01月 の記事一覧

2018年01月26日(金) 記事No.2240
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後日ダイケン銀白で畳の表替えをするお客様の為の薄縁を作りました。
その後です。
ハンガーラックやその他小さい家具の下に敷くため、それぞれのサイズに合わせ3枚製作しました。
畳表替えの後に使いました。
小さい箪笥の下には敷きました。
あと2枚はお客様ご自分で整理しながら置きたいということで、置いて終了となりました。
材料を同じもので薄縁にしましたので、畳自体と一体化して感じは良かったです。
以前は買ったもので代用してたので喜んでいただきました。

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2018年01月20日(土) 記事No.2239
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後日ダイケン銀白で畳の表替えをするお客様の為の薄縁を作りました。
薄縁も同じ材料で作ります。
ハンガーラックやその他小さい家具の下に敷くため、それぞれのサイズに合わせ3枚製作しました。
畳表替えの後に使います。
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2018年01月18日(木) 記事No.2238


お昼、目玉焼き食べようと卵わったら双子でした。ラッキーな気がします。最近は見られませんでした。
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2018年01月17日(水) 記事No.2237

10数年ぶりに見ました。柄表白秋です。普通の畳表と織り方が違います。珍しい畳表です。そういえば当店でも取り扱ってました。
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2018年01月15日(月) 記事No.2236
昨日は畳の下の荒床の張替えをしました。
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荒床材がコンパネでしたので、カビが生え、フカフカでした。
コンパネを剥がします。
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既存の土台、床束、大引き(縦の角材)、根太の状況はOK。
根太の間隔が1.5尺間隔でしたので、根太の本数を増やします。
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畳の調湿作用の為。
荒床は杉の荒板(無垢)。
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荒床工事完成です。しっかりしました。
このあと畳を敷き込みます。襖の張替えもありますので仕上げは後程…


床束とは床の構造の一部。大引から垂直に地面に下ろし、束石を通じて床の荷重を地面に伝える部材です。
大引とは、根太を支えるために、水平に渡される部材のこと。木造の床組の部材。
木造住宅の床で、床板の下に渡した根太と土台の間にわたされる構造材。土台の上に大引きが配され、その上に根太が渡され、さらに床板を支えるという順番に施工される。根太とは垂直に配置される。一般に、大引きは、およそ90cm間隔で土台の上に渡され、およそ9~12cm角の角材が使用されることが多い。

根太(ネタ) 床板を支える為の大引きまたは梁に直交方向に掛け渡された角材

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