2010年06月28日(月) 記事No.1263
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今日のメインは本襖の仕事でした。
売買物件の襖の張り替えです。
まずは襖の桟(枠)をはずし、下処理をします。
押入の場合裏紙(雲華紙)を張ります。乾いたあと、襖紙を張りまして、乾かして最後に桟(枠)と引き手をつけます。
実際は畳よりちゃんと施工するならば襖のほうが、作業工程、手間は掛かるようです。
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