2015年06月05日(金) 記事No.2092
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今日の畳の工事は築年数40年以上のお宅でした。
畳の下の床は杉の荒床。
でも・・・
年数の劣化で、杉板を打ち付けてある釘がさびて頭が取れて杉板がバタバタです。
先日内装屋さんが使わないというので、中古でいただいた釘打ちのたっカーを使いました。エアーは当店で使っているものを使いました。
細かく打ちましたので釘600本以上。
手で打っていたら大変な時間です。助かりました。
ねじ調節で釘が刺さる具合も調節できたのでいい感じで釘が打てました。機械ってすごいですね。
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