2007年11月07日(水) 記事No.387
今日の今日の工事です。
NEC_0289.jpg

かなりの隙間その他状況はよくありませんでした。
畳床は輸入品でした。
NEC_0290.jpg

あまりにひどいと感じ、畳を上げながら畳を測りながらの作業。
私が畳表を縫う作業をし、カックンが畳縁を縫う作業をしました。
作業的に時間も掛かり、納品。
全体的にキツメ・・・
隙間を気にしすぎて感覚が悪くなったのか・・・
畳がちゃんと納まらないわけではないが、イメージとの違いにやはりイライラ・・・
写真すら撮るのを忘れました。
技術が悪いのか・・・技術はやはり一生ものです・・・
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2007年11月07日(水)
スキマや凸凹に過剰に反応して微妙な寸法加減になることは、たまにあります。測ってるつもりでもカンに頼る部分は大きいということですね。
自分の地区は床の産地ということもあって、輸入床は見たこと無いです。やっぱり国産と違ってるのですか?
わらしべ | URL | コメントを編集 | 
2007年11月07日(水)
ひどいのはひどいです。
いろんな畳の作り方もありますし、やはり自分の作ったもの(個人店)以外は扱いにくいのが本心です。
輸入品はコムラや、ひどいのは泥が入ったりします。
昔台湾産(こちらだけでしょうか)を使ったことがある人は分かると思います。
あまりにひどくデコボコを直しますとはいえない状況もあります。
技術不足といわれればしょうがありませんが(笑)
としひろ | URL | コメントを編集 | 

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