2009年01月03日(土) 記事No.837
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子供たちが雪遊びするころ暖房用の薪の整理をしました。八十過ぎの爺様の手伝いです。爺様はチェーンソーを使わないでノコギリ。頑なに機械類を使いません。さすがに運搬は別ですが。さすがに見ていられないので「僕が切るよ」と言うと「とし、つかえるのか?」だって。まだ爺様は孫は子供だと思っているのでしょう。私は普段農作業する機会があるので出来るのですが(笑) 終わったら「ご苦労さんでした。」だって。私に対する感覚も多少変わったみたい。 手間の掛かる孫だったのに… 寂しくも頼もしくもあるのでしょうか。
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