2009年05月08日(金) 記事No.942
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今日は畳の引き上げ敷き込みや製作などで、4時から賃貸物件の襖の張り替え作業に取り掛かりました。
このご時世いつ仕事が途切れるか心配な時代なので、できる時にすぐ対応したいと思います。
襖でも両面や、押入、天袋などいろいろ種類があります。
枠をはずして、雲華紙を張ったり茶チリを張って、襖紙を張りました。
tかなり説明が足りませんが、今後UPしていきます。

茶チリとは・・・下張り用の薄い紙、下地の保護に使います。

雲華紙とは・・・主に押入の裏紙として使います。補修などにも使います。
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